みなさん元気ですかー?
私は今日も元気です!
今回は、夫婦関係に悩むあなた、あなたにやってみてほしいたった1つのことをご紹介します。
- 夫婦仲が良くないけど離婚はしたくない
- パートナーとの関係を修復したい
- 夫婦関係に不満がある
そんなあなたに向けて、私がオススメしたい方法を紹介します。
それは「相手になりきって、自分に手紙を書くこと」です。
相手になりきって自分に手紙を書くことがなぜオススメなのか、その効果についてお伝えします。
相手になりきって自分に手紙を書く効果
自分が相手に望んでいることがわかる
相手になりきって自分に手紙を書くことで、自分が相手になんと言ってほしいのか、どうしてほしいと思っているのか、自分の本当の望みがわかります。
直接話し合うとつい感情的になりやすいものです。
感情的になると、お互い本当に伝えたいことが言えなくなったり
真意ではないことが誤解されて伝わったりする恐れがあります。
そこで、この方法を試すと
相手にしてほしいと思っていることが客観的に見えてくるので、
感情的にならずに、してほしいことを相手に伝えることができるようになります。
自分の気持ちを客観視できる
手紙として書くことで、自分の気持ちを客観視することができます。
自分は本当はどう思っているのかがわかることで
やるべきことが見えてくることがあります。
また、手紙に書くことで、感情的にならず、冷静に自分を見つめることができるという効果があります。
冷静に自分をみつめ
本当は自分はどうしたいのか、どうしてほしいのか、
を良く分析してみてください。
自分の気持ちを知ることは、夫婦関係を構築するための第一歩となります。
相手の気持ちを想像することができる
この手紙のポイントは、「相手になりきること」です。
相手なら何て言うかを考えることで、相手の立場に立って考えることができます。
この“擬似体験”を通して、よりリアルに相手の気もちを想像することができます。
相手を思いやる気持ちが、関係構築につながっていきます。
関係構築のポイントは“想いやり”
相手を想う
相手に不満があるときや関係がうまくいっていないときは
「なんでわかってくれないの?」と、自分の考えを押し付けてしまうことが。
そんなときこそ、相手の立場や気持ちを想像し、まずは自分が相手のことを知ろうとしてみましょう。
自分がされて嫌なことは相手にしない、自分がしてほしいことはまずは自分からする、
ということを意識してみると、自分の気持ちばかりを押し付けずにいられるかもしれませんね。
自分を想う
相手を想うのと同じように、自分のことも想いやりましょう。
自分の人生は自分のものです。
そのうえで、相手とどう生きていくのか、を考えることが大切です。
自分を大事にできないと、相手を大事にする余裕が生まれません。
手紙を書くことで、自分ともきちんと向き合い、まずは自分を大切に。
“love & peace” 愛する人と、幸せな人生を!!
夫婦関係に悩むあなたにやってみてほしいたった1つのことをご紹介しました。
これは、夫婦関係だけでなく、人間関係全般に使える方法だと思います。
ぜひ試してみてください!
あなたが、あなたの愛する人と、幸せな日々を送れますように!
love & peace!!!!!
と、いうことで、
明日もまた、楽しく生きます!よろしく!!


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